森本貴幸、セリエAデビュー弾!!
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がっくり、です。でもまあ、なんとなく予想はしてました(爆)。というわけで、U-22日本選抜が臨んでいたカタール国際大会3戦目のUAE戦が25日行われました。試合は後半終了間際、DF平岡康裕(清水)のゴールで日本が1-0勝利。ですが、総得点の関係で2位南アフリカに敗れ(1位はカタール)、決勝トーナメント進出を逃しています。
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23日に行われた、第6回U-23カタール国際トーナメントのグループリーグ2戦目。U-22日本選抜は地元カタールと対戦しましたが、試合は0-0ドロー。敗れた初戦に続き、この日も無得点に終わった模様です。
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今年U-17ワールドカップに参加するU-17日本代表が、いよいよ始動します。まず最初はメキシコ遠征から。今月31日に日本を出発し、2月3~10日まで グアダラハラで開催される国際親善トーナメント=コパ・チーバスに出場します。呼ばれたメンバーは以下の20人。
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U-22日本選抜が挑んでいるカタール国際大会。21日に行われた初戦南アフリカ戦は0ー1で敗れ、初戦を落としました。試合開始3分での失点だったそうで……集中力の欠如でしょうかね。
なんかややこしいですが、このチームはいわゆる北京五輪を目指している反町ジャパンではありません。代表ではなく選抜。もちろん選手達の意識は北京五輪出場ですが、まずは「代表候補」入りを目指している選手達が選ばれた、という感じでしょうね。出場メンバーは以下の通り。
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男子のU-18代表とともに、オーストラリア・・・(長いので割愛)に参加していたU-16女子代表も20日、韓国戦を行いましたが、こちらは4-4ドロー。大会成績は男子と同じく1勝1分1敗ですが、女子は3位でした。
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U-18日本代表が参加していたオーストラリアユースオリンピックフェスティバル(あー長い)の3戦目、韓国戦が行われ、コレで予定3試合全てが終わりました。結果は0-1。前半22分に先制された後、FW横竹が退場。一人少なくなった日本はゴールを奪えず、このまま試合終了。今大会は1勝1分1敗の2位で終わりました。1位は韓国。以下、韓国戦のメンバーです。
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彼女たちはまずは3月10日、17日のメキシコとのプレーオフに勝利し、今年の女子W杯出場を決めてもらわないといけません! 女子サッカーは今年からカップ戦もできるとのこと。キチンと盛り上げていくためにも、やっぱり代表である彼女たちの奮闘が必要だと思います。
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こちらもU-18代表と同じくオーストラリアユースオリンピックフェスティバルに参加している、U-16女子代表。すいませんメンバー表掲載していませんでしたので、あわせてアップしておきます。また、こちらは手抜きで出場メンバーは掲載なしでご勘弁くださいm(_ _)m
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オーストラリアで行われているオーストラリアユースオリンピックフェスティバル(長いッス)に参加しているU-18日本代表。気が付けばすでに2戦が終わっていました。結果だけ先に書けば、中国、オーストラリア相手に1勝1分。20日に韓国戦を行います。
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日本人プレーヤーがMLSに挑戦することになった。米メジャーリーグサッカー(MLS)は18日(現地時間)、「サプリメンタル(追加)ドラフト」を実施し、日本人の木村コウスケ(ウェスタン・イリノイ大)がコロラド・ラピッズに指名された。サプリメンタルドラフトは、先日実施されたMLSスーパードラフトを補足するもので、各チームが新たに4名までを指名することができる。追加ドラフトで指名された場合、自動的にプロ契約につながることはまれで、まずはチームキャンプに合流し、シーズン開幕までにMLSの選手登録制限28名の中に入らなくてはプロ契約を交わせない。
28名に残った後、18名だけがMLSのサラリーキャップ約3億円の配分を受けることができ、残りの10名は「デベロップメンタル・プレーヤー」として、リザーブリーグでプレーすることになる。
木村コウスケがMLSのピッチに立つには、この厳しいハードルをクリアしなければならない。-Takehiko Nakamura from U.S.A-
復帰以降、「子供」か有名じゃない海外日本人かと、マイナー路線まっしぐらの当ブログですが、メジャー選手はいろいろ話題になっているようなので、「あえて」こういうひとたちを取り扱ってます(ということにさせてください爆)
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元新潟の“渡り鳥”ACL参戦(スポニチ)
元新潟の“渡り鳥”ACL参戦
元新潟のMF深澤仁博(29)がアジアチャンピオンズリーグ(ACL)で川崎Fと対戦するタイのバンコク大学FCに入団したことが15日、明らかになった。今年12月末までの契約で、近く正式発表される。深澤は「ACLは難しい試合になるが、初めての挑戦なので頑張りたい」と話した。深澤は04年まで横浜や新潟に在籍、05年から米国独立リーグのUSL(ユナイテッド・サッカー・リーグ)に所属するカナダのモントリオール・インパクトでプレー。プレーオフの準決勝に進出したが昨季限りで退団した。
バンコク大学FCは同大サッカー部を母体に、独立してプロ化した異色チーム。タイ代表選手2人が所属している。ACLでは川崎Fと同組で3月21日に日本で、5月23日にバンコクで対戦することが決まっている。
◆深澤 仁博(ふかざわ・まさひろ)1977年(昭52)7月12日、静岡県生まれの29歳。静岡学園から96年に横浜マリノス(現横浜)入り。1年目にリバープレート(アルゼンチン)へ1年間留学。99年にはテネリフェ(スペイン)でもプレーした。00年途中で新潟へ、05年にはモントリオール・インパクトに移籍した。J1通算20試合4得点、J2通算134試合6得点。1メートル75、65キロ。
29歳とはいえまったく記憶にない選手ですが(爆)、ACLでの対戦で出てきたら少し面白くなる、かな?
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G大阪ジュニアユースのFW宇佐美貴史(14)の「育成プラン」が11日、分かった。今季、ユースへ飛び級昇格し、活躍次第で「世界最年少デビュー」を狙う天才少年の能力を無限大に引き出すべく“食え食え指令”が出された。G大阪下部組織が、総力を挙げて14歳の快挙をアシストする。「心配はフィジカル。まだ中学生の体なんで…。食事は一番大事になるでしょう」174センチ、53キロ。育ち盛りでも、線の細さは気になるところだ。栄養管理について、同ユースでは「しっかりと指導したうえで、個人の意識に任せる」(関係者)と語る。練習前に炭水化物。ひと汗かけば、たんぱく質がふさわしい。金の卵の増量計画。成功のあかつきには、スピード出世が待っている。
という記事を書いているのは報知新聞。昨日に続き、2日連続の宇佐美ネタです。
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菊川市出身でブラジルのパウリスタFCでプレーするDF笠井健太(21)が、昨年末にチームとの契約を新たに3年延長した。昨年は1月に1軍昇格、4月にプロデビューを果たし、充実した1年を過ごした。今年の目標は、試合数をこなし、日本にもアピールをすること。地球の裏側で活躍し、北京五輪代表にも滑り込みたい考えだ。選手の入れ替わりが激しいブラジルで、笠井は昨年末、チーム側からさらに3年の契約延長を提示され、了承した。「この1年は充実していたし、チャンスをもらって人生も開けた。最大の評価をしてもらったので、もっと試合数をこなしてチームに貢献したい」と笑顔たっぷりで話した。
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G大阪のジュニアユースに所属するU―15(15歳以下)日本代表のFW宇佐美貴史(14)が、飛び級でユース(18歳以下)登録され、活躍次第でトップチームに登録されることが10日、明らかになった。開幕戦(3月3日)にデビューを果たせばFWアドゥ(米国)の「14歳10か月1日」の世界記録を塗り替えることになる。「ヒデ2世」と評価される逸材のJデビューが現実味を帯びてきた。
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ということで、ようやく本日から再開したいと思います。が、更新続くかな(爆)。まずは09年U-20W杯世代のU-18日本代表メンバーが発表になりました。1月17日から20日に開催されるオーストラリアユースオリンピックフェスティバルの参加メンバーです。
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